カラオケ喫茶オープンのきっかけ

いつもお世話になります。
私はカラオケ喫茶わららの 大ママ REIKO(礼子)です。
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(カラオケ喫茶オープンのきっかけ)

世のため人のために少しでも役立つ事が出来ないかと思い介護の業界へ入り約10年、施設でお年寄りや障害者の人たちのお世話をしていました。

そんな中で障害者の人たちがカラオケ大好きな事を知り、一緒に仕事でカラオケ喫茶へ出かける事が多く、カラオケの楽しさを知りました。

同時にカラオケを好きな障害者の人たちがたくさんいる事を知りカラオケを楽しそうにやっている姿を見て、少しでもその場所を提供する事ができないかと思った。

娘と2人でお店を開く事が前々からの夢であった。

自分の明るい元気な性格を生かす事ができないかなどetc

色んな理由やきっかけで H25年3月25日 オープンする事になりました。

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